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「2017雲取山記念スタンプラリー」 [登山報告]

谷 和代

9月30日から10月1日、三条の湯に泊まり、雲取山に登りました。

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三条の湯
三条の湯は2回目ですが、つるつるした温泉で湯もよし。

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「マスタケ」の炒め物
夕食には小屋の主人から「マスタケ」の炒め物の差し入れがありました。 

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三条ダルミからの富士山

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雲取山頂

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2017年記念碑

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七ツ石山頂

2017年、2017mということで「2017雲取山記念スタンプラリー」をやっていて、
私もスタンプ4個ゲットで「レジャークッション」をもらいました。


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空木岳~南駒ヶ岳スケッチ [登山報告]

原田勝之

北村さんの報告に加えます。

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空木岳 

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ナナカマド 

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空木岳で記念撮影

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南駒ヶ岳山頂

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南駒ヶ岳を望む 

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御嶽山を望む

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駒岩
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越後駒スケッチ [登山報告]

原田勝之

9月16日
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ジャコウソウ
 
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コブシの実

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ツクバネソウ
 
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道行山から見る小倉山と越後駒

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枝折峠に通じる尾根

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百草池 

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越後駒ヶ岳とメンバー 

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雪渓 

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駒の小屋 

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八海山

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雪田、駒の小屋、奥只見湖 

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記念撮影

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草もみじ 

9月17日
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出発 

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下山すぐの岩場

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空木岳~南駒ヶ岳 [登山報告]

北村健治

22日05:30駒ヶ根「こぶしの湯」駐車場に集合、06:15池山林道第一登山口に移動、06:25には歩き始め、池山水場~ませなぎ尾根~大地獄・小地獄~駒石コース分岐点(昼食・小生の足に昨年同様に膠着があり、1時間ほど迷惑をかけた)~空木小屋~14時20分「駒峰ヒュッテ」に到着(宿泊・同宿者2名)。

夕日の中で素晴らしい展望を楽しむも、下界の伊那谷や南アルプスの遠望はもう一つであった。昨年も10月に空木岳のみで日帰りをしたが、紅葉と遠望が絶好であった。

23日04:30始動、05:35軽装で出発、05:55空木岳登頂、縦走路を南へ辿り、07:45南駒ヶ岳に登頂、展望はもう一つでした。

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登山道に実を付けるシラタマノキ。

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空木岳から南駒への縦走路の日溜まりで、まだ咲いていたトウヤクリンドウ。

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23日6時ころ空木岳頂上にて、原田氏と。

小生は南駒ヶ岳3回目、空木岳は昨年に続き5回目の登頂となった。10:00過ぎには駒峰ヒュッテに戻り、10:40下山路に入った。

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23日7時50分ころ南駒ヶ岳にて、原田氏と。

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空木岳から南駒への縦走路で、群生しているチシマギキョウ。

小生の体調も治り、駒石コース経由で、分岐点を11:45、第二駐車場に15:50無事下山。先に下山した仲間の手配で即車で帰路に付き、16:15には「こぶしの湯」駐車場に戻り、解散した。

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23日11時ころ、駒石にて。

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23日下山路にて、ヤマハハコ。


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奥大日岳、大日小屋、大日岳、大日平から称名の滝まで [登山報告]

谷 和代

 9月22日から24日まで、室堂、奥大日岳、大日小屋、大日岳、大日平を過ぎ称名の滝を歩きました。
 23日に泊まった大日小屋はランプとギターで人気の小屋です。この日は「今年最多宿泊者数」とのことで狭い小屋は満員。
 私たちは14時30分に小屋に入りましたが、薄暗くなっても次々と人が来て夕食も入れ替えでした。19時からギター演奏があり、終わった食堂にまで布団がひかれました。
 小屋からは以前、登った早月尾根と劔岳が真ん中に、右に奥大日岳、左に赤谷山その左に毛勝山が、劔の左遠くに白馬岳が見え、夜は早月の小屋の上に明々と白馬小屋の明かりが見えました。

       
1みくりが池IMG_1578.JPG
皆さんお馴染みのみくりが池

3ミネカエデの紅葉IMG_1587.JPG
ミネカエデの紅葉

3ライチョウIMG_1586.JPG
乗越付近の雷鳥
ライチョウが見られると天気が下り坂と言われるので歓迎はできないが愛らしい。

4奥大日岳山頂IMG_1601.JPG
奥大日岳山頂 
乗越からの途中で雨に降られましたが、山頂に着くと雨も上がりました。

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大日岳山頂
小屋に荷物を置いて大日岳往復。奥大日岳と劔岳が見えましたが、雲にさえぎられて、時々姿を見せるだけでした。

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劔岳(左)と奥大日岳(右)

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大日平のアカホヤ火山灰
チョット分かりにくいのですが、中央のオレンジの線より下は7300年前の鬼界カルデラの大噴火の火山灰。線より上は新しい火山灰です。 

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遠く白山が見えた
 大日小屋からの下りからは、大きな薬師岳、弥陀ヶ原、埋蔵金伝説の鍬崎山、そして遠く白山が見えました。

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称名の滝

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初秋の朝日岳 [登山報告]

木本桂春

朝日岳は雲がかからなければ日々、我が家から見える、近い山です。
若い頃には四季を通して駆け巡った山です。重荷にあえぎ、風雪に痛めつけられ、腰までの激流を越えて北又谷、柳又谷を登った試練の山でした。
この山には一緒に登った仲間を地に分骨してあります。残された山仲間もすでに老境になり果て、登ろうとしません。もう5年以上も行っていません。盆が過ぎてから何としても朝日岳の友に手を合わせ、語りたいと思いはじめ、山友に声をかけますが、誰も返事をしてくれません。

今日も一人で午前3時前に家を車で出て、4時に北又小屋からヘッドランプを灯して登ります。急な長い登りですが、危険な個所はありません、耐えて登るだけです。

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イブリ山付近からの越中駒ヶ岳。雲がのっています。

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朝日岳の北の日本海に近い白鳥山。

その手前に下駒ヶ岳が見えるはずですが確認できません。中央の低い部分。2000m付近は淡い紅葉がはじまっています。

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右から前朝日岳、朝日岳。

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夕日ヶ原の池塘と花々。

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ゴゼンタチバナの赤い実。

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朝日小屋を素通りして頂上です、ガスが舞っています。

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山友たちは頂上近傍にいます、場所は[マル秘]です。
       
4人がこの地にあり、KFC会員だった故星野氏もここにいます、かつて糸魚川駒ヶ岳のカネコロの氷壁に2回挑戦した時のアイスハーケンも一緒です。蝋燭と線香の燃え尽きるまで手を合わせてきました。
 
心にくぎりがついたようでホットしました。

朝日小屋では特別に従業員の方々と食事をいただきました。小屋の食事はぜひ食してみてください、おそらく、北アルプスの小屋でこれほどの料理を出してくれるところはありません。

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小屋からの早朝の白馬岳(上駒ヶ岳)

朝日岳で出会った花々を上げてみます。
カライトソウ、イワイチョウ、ゴゼンタチバナの赤い実、アキノキリンソウ、チングルマの胞子、マツムシソウ、ヨツバシオガマ、ベニバナイチゴの赤い実、チシマギキョウ、ハクサンフウロウ、ミヤマタンポポ、ウサギギク、フデリンドウ、ミヤマアズマキク。

どの花も夏の盛りから見ればけなげに見えます。春先のゴゼンタチバナ、ベニバナイチゴは真赤な実を熟れさせています。チングルマは一面に胞子を高原の風に揺らしています。見逃し、名も知らない花の多き事。

9月8-9日の出来事でした。
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燕岳と越中駒ヶ岳 [登山報告]

木本桂春

今月の鳥の山は燕岳です。この山は表銀座コース、槍へ向かう夏の人気コースです。
梅雨明け宣言でいよいよ多くの人が押し寄せるのでせめて平日にということで、
8月3日中房温泉の駐車場へ。平日ですが満車でかろうじて駐車しました。
暑さを避けて、丑三つ時に出発。なんと小雨です。ヘッドランプを灯して登ります。

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明るくなると雨はあがり、5時15分、有明山から陽がさしてきました。

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苦しい登りですが、合戦小屋を越え、その上の三角点に立ちます。
右手に燕岳が見えてきました。  
快適な夏の稜線漫歩です。燕山荘からは花々が足元に出迎えです。
         
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コマクサ

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イワギキョウ
         
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頂上から餓鬼岳方面です。

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天下の槍ヶ岳です。
槍の天辺の雲がとれてくれません。頂上から北鎌尾根が下りています。
若いころの5月、この尾根の独立標高点付近で寒冷前線に遭い、吹雪の夜をすごしたことが思い出されました。今日は、夏のアルプスを楽しませてもらいました。
     ◆ ◆ ◆
8月11日は山の日でした。越中駒に向かいましたが1000m以上は雨で中止。
それからも天候が悪く、ようやく27日が久々の晴。越中駒ヶ岳に向かいます。

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烏帽子林道駐車場から見た魚津市の夜景。
       
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夜明け前の朝日岳、赤男山、雪倉岳の稜線です。
      
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僧ヶ岳から西方に白山が見えます。
      
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僧ヶ岳から鞍部に下り、北駒ヶ岳に登ります。
      
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トリカブト

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アキノキリンソウ

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駒ヶ岳の頂上です。今日も相棒と愛帽です。

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毛勝山の左に剱岳です。左方向には黒部奥山が沢山。   

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右、吊尾根が鹿島槍ヶ岳、中、五龍岳、左、唐松岳
    
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右から、白馬鑓ヶ岳、台形の杓子岳、白馬岳。
以上越中駒からの眺めでした。
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志賀山~裏志賀山~大沼池へのハイク [登山報告]

伊達樹里

8月7日、志賀高原に行き、志賀山・池めぐりハイクをしました。
台風の影響で午後雨が予想されるというので、駆け足で歩きました。
雨が降った後でもあり、山道は水が流れていたり、ぬかるみだったりしましたが、
例年より遅い花たちが迎えてくれました。

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渋池、奥は横手山頂。

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イチヤクソウ 

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志賀山頂 

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ホツツジ 

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裏志賀山からの下り、四十八池の湿原と木道が見える。 

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大沼池がガスの中に見えてきた。 

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ちょっと寂しいハクサンシャジン。 

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アカモノ 

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大沼池は青かった! 

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ヨツバヒヨドリにアサギマダラ
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水沢山 [登山報告]

仲 徳治

7月10日、群馬県伊香保温泉の手前、五徳山水澤寺の裏にある水沢山に行ってきました。
1194m、約2時間の登山でした。

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駐車場から仰ぐ水沢山頂上

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水沢山登山口 687m 10:03
木の葉が覆い茂り涼しい。

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蝉が脱皮した直後  753m 10:15
黄緑色の羽根、初めて見た。この先1週間が一生。忙しい一生。

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休み石 948m 10:43
道のり2kmの中間。

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十二神将石仏 1046m近辺 11:30
この写真はネットから拝借。

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祠  1170m 11:48

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登った後を振り返る 1170m 11:49

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水沢山頂上  1194m 11:50
遠くの山は霞んでいました。

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ちょっと流行りの駒木立 [登山報告]

小笹鉄文

7月31日、駒木立登山、小野寺夫妻の案内で、谷さん、田中さん、小笹が登りました。
登山口を10時30分に出発し、11時50分に頂上に着きました。

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小笹、田中。

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谷、田中、小野寺夫妻。

帰途、天台寺を見学しました。

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